梅雨時のべたべた肌が気になります

梅雨が到来し、日々湿気の高さを感じています。そのため、じっとりした汗をかくことが増え、肌のべたつきが気になるようになりました。ハンカチやガーゼで拭えるような、さらさらとした汗ではないので、顔や額をティッシュで押さえてみますが、気持ち悪さは軽減できません。

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油取り紙を頻繁に使うと肌のうるおいもなくなりそうなので、油取り紙は、人と会う直前にだけ使うようにしています。それでもやっぱり気持ちが悪いので、昼休み、洗顔フォームを使って、丁寧に顔を洗うようにしています。

肌のべたつきで、今一番困るのは、歯医者さんで治療を受けるときです。虫歯ではなく、クリーニングを月1回していただいています。先生だけでなく、歯科技工士の方や衛生士の方にも顔に触れられるので、油っぽい肌だと失礼な気がしてなりません。受付の方に、このことを話したところ、みなさん医療用手袋を付けているので気にされないと言っていただけました。それでも多少気にしている様子を見て、冷たいおしぼりを持ってきてくださいました。冷たいおしぼりを顔に押し当てると、気持ちよく、べたつきも抑えられたので助かりました。

べたつく汗の季節、あせもや汗かぶれで、おでこや頬骨の上だけでなく、胸元や背中にも赤みが出てきます。入浴剤少なくし、ボディータオルをあまり使わずに手で洗うようにしています。それでも赤みが取れません。梅雨時のこのべたべた感から、早く抜け出したいです。